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【絶妙アシスト】【スーパーミドル】を動画で確認しよう!日本代表所属の本田圭佑のACミランがインテルを粉砕!岡崎慎司の同僚レスターシティのバーディが豪快な一撃を決めた!

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ミランの10番本田圭祐がインテルとのミラノダービーで先制点のアシスト

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ミラノダービーでミランは4-4-2のフォーメーションで日本代表本田圭佑は右サイドで先発した。

ここ7試合で4アシストを記録している本田には開始早々からインテルのサイドバックでブラジル代表のファンがマークにつく。

本田がボールを持てばマッチアップすることになり、流石はブラジルのDF、1対1を仕掛けても負けてしまい突破をさせてもらえない。

ハリルホジッチが強く言っている「デュエル」で本田は勝てないのだ。

またこの試合は審判が誤審気味の判定をしており、両チームの選手が苛立ちをみせていた。

前半は0-0のままハーフタイムになろうかと思ったその時!

前半35分、右サイドでボールを受けた本田が中央に絶妙なクロス。

そのクロスはドンピシャでミランのDFアレックスの頭に当たり、ゴールが決まる。

見事な本田のクロスでミランが幸先よく先制に成功した。

結果はさらにミランが2点を追加し3-0で勝利した。

得点はなかったのにこの試合の最優秀選手

この試合では最優秀選手に輝いた本田。

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得点こそなかったもののピッチの端から端まで何度も往復し守備に貢献したからこそ認められたということだろう。

次の試合こそは得点を取ってほしい。

ミランのミハイロビッチ監督と辛口のイタリアメディアも8試合で5アシスト目の本田を賞賛

「アレックスの頭にファンタスティックなクロスを合わせた。上下動する運動量が素晴らしく、DFアバーテと助け合った。最後まで信念を持って戦うことを止めなかった」

「この日本人は並外れた時間にいることを確認した」

「攻守において常に存在し、アレックスの頭に完璧なクロス」

「この日本人は、サムライであるかのように全てのボールのために戦った。アレックスの頭に素晴らしいクロスを合わせた。後半も集中力を落とすことなく常に戦術をまっとうした」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160201-00010000-soccermzw-socc&pos=5

「アグレッシブさ、積極性があり、スピードもある、こんな本田を見たことは少ない。ダービーの男、ゴールなしで、だ」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160201-00010011-soccermzw-socc

辛口なイタリアメディアも本田のことを大絶賛している。

当然だろう。ミラノダービーで先制点のアシストをしたのだから。

「彼自身は1対1で抜くタイプではないと言っていたが、今日はそれができる脚を持つことを示したね。4-4-2においてあそこでプレーできるのは彼だけだ。だから、うまくやるか、ベンチに行くかのどちらかだよ」

「信頼できる選手で、練習でも試合でも常に全力を尽くす。間違えた試合をすることもあるが、姿勢を間違えることは決してない。チームメートたちも、彼を信頼できると分かっている」

http://www.goal.com/jp/news/1867/

またミランのミハイロビッチ監督は4-4-2のフォーメーションで右サイドでプレーできるのは本田だけだと語っており

練習と試合で常に全力をだす本田の姿勢が信頼できることにつながっていると評価した。

2011年以来5年振りにミラノダービーで3点差が付く

ここ最近のミラノダービーでは1-0というゲームが多く、3-0のスコアで終わったのは2011年以来5年ぶりとなる。

その試合で日本人の侍本田圭佑が先発し先制点のアシストを決めたことは、

後世に語り継がれ、日本のサッカー少年達に夢と希望を与えるに違いない。

インテルと契約延長したばかりの日本代表長友佑都と昨シーズンのセリエA得点王イカルディは先発から外される

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本田が先制点のアシストを決めた一方でインテルの先発に外れてしまった日本代表の長友佑都。

長友が左サイドバックに入り、本田とのマッチアップがみれなかったのが今回のミラノダービーでは残念なところである。

ミランの選手はほぼ全員が高評価だったのに対し、インテルの選手たちはほとんどが低評価。

マンチーニの采配にも疑問が残る。

好調のアルゼンチンストライカーで昨シーズンのセリエA得点王であるイカルディを先発から外し、冬に獲得したばかりのエデルを先発で使ったことだ。

まだ連携が十分じゃない、新加入の選手をミラノダービーで起用するなど、マンチーニの完全な采配ミスである。

2016年年が明けてから負けが続いているインテルと本田が好調でチャンピオンズリーグ圏内に近づいてきたミラン。

果たしてどちらのチームが3以内に入れるのだろうか。

それとも・・・2つとも入れるのかも?

岡崎慎司が所属するレスターシティはクロップのリバプールと対戦しFWバーディがスーパーミドルを叩きこんで勝利

バーディが技ありの必殺ゴールを強豪リバプールにお見舞いした。



味方の陣地から1本のロングパスが放たれるとバーディが裏へ抜け出し、ワンバウンドしたボールをペナルティエリアの手前から強烈なボレーシュート。

バーディのスーパーミドルシュートが決まりレスターが先制に成功した。

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先発した日本代表岡崎慎司も追加点の立役者になる。

ペナルティエリア手前で岡崎がシュートしたボールが相手DFに当たり再びバーディのもとへ。

それを冷静にバーディはシュートし2点目のゴールが決まった。

岡崎慎司のプレーに海外の反応は?

<リバプールサポ>
・岡崎がちょっとスキルを見せてスペースを作りシュート、
でも彼は(シュートを)ミスった

<リバプールサポ>
・称賛がマーレズやヴァーディに行きがちだが
実際岡崎はとても良い選手だな、ハードワークもするしね

<アーセナルサポ>
・岡崎は意図してあのシュートを打ったから

<ドイツ>
・岡崎のワールドクラスのアシスト、エジルより上 笑

・岡崎は縁の下の力持ちだな

<不明>
・岡崎はレベルが違うぞ

<リバプールサポ>
・卓越していた岡崎

http://nofootynolife.blog.fc2.com/blog-entry-1738.html

レスターシティを勝利に導いたのはバーディの2ゴールだが、日本代表で献身的なプレーをしている岡崎にも海外からは

称賛の嵐が巻き起こっている。

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本田がミラノダービーでアシストを決め、岡崎はリバプール相手に勝利に貢献するプレーをし、称賛されている。

10年前の日本サッカー界では予想もつかなかったことが起こっている今の状況は日本サッカーのこれからの明るい未来を示しているのかもしれない。


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